2008年07月25日

日本ゴルフ界の噂

久しぶりに書く記事でこの内容はどのようなものか?と思ったんですがタイトルが言いたい放題だし今後ゴルフ業界に関係することはないと思うのでちょこっと走り書きおば・・・、

まあ昔から良く言われていることを今更書こうかな〜と思ったんですが噂ですようわさ、どっかの記事には実名が書いてあったりするんですがね(^_^;)

その昔、超有名プロがライの改善を堂々と行って今回全英オープンで大活躍の往年の名選手G・ノーマン氏に注意されたって事件ね。特に大きな話題にもならずに終わったこととなっていますが日本ってそんな所じゃないの?とも思っちゃうんですよね。最近偽装発覚とか騒いでるのと同じ部類かと思います。第一に見つからなければ何をやってもOK、もっと始末が悪くなると金持ってるから権力があるから何をやってもOKって理論ですね。日本に限らず人間の本質にそんな所が少なからずあると思うんですけどそれを公にするか思っているだけで行動に移さないかは・・・、自由だ〜!!って、古いか?先週久しぶりにエンタ見たんでつい・・・スイマセンm(__)m

話を戻してライの改善方法ってのは具体的に何をやったかというのは、

ティーショットをドライバーで打ちます→ドライバーを持ったままセカンド地点へ(キャディーが横にいても渡しません)→ボールのギリギリ後ろにドライバーでソールして十字を切ります。下図参照
rainokaizen001.jpg
わかりにくい絵でスイマセン絵心がないもので・・・。
→ライを整えてクラブ選択→ショット
といった手順です。どこからでもティーアップ状態で打つことが出来る魔法の裏技です。注意をされてからは押さえつけるだけになったようですが・・・。

ほかの裏技も紹介しておきましょうか?
通常、グリップをシャフトにつける時には両面テープをシャフトに巻いてその上からグリップを被せます。グリップが覆う前面に両面テープを巻くのが普通ですがとあるこちらも超有名プロはグリップの先の方、ヘット寄りの方から右手が掛かる部分くらいまでしかテープを巻きません。これはなぜかというと左手のグリップ部分を打つ前に捻っておくことによってフックやスライスを打ち分けやすくなるためです。パターもこの処置を施すことによってフックスライスを打ちやすくするのです。また調子によって引っ掛け気味だったり押し出し気味だったりすることも改善することが出来るのです。握力が左右とも70kgくらいあるそうなので出来る技なのかもしれませんね。
パターなどは強引に腕力でシャフトを曲げる人もいたらしいですけどね。

あくまでも噂ですよ噂・・・。ゴシップ記事です。
posted by taiga_k2 at 12:02 | 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | ゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして^^
通りすがりにお邪魔させて頂きました^^ 応援ポチッ!!
宜しければ私のところにも遊びに来てくださいね♪
Posted by @音三昧 at 2008年07月26日 18:01
はじめまして!くだらない記事にコメントをありがとうございます。
ちょっと寄らせてもらいますね。
Posted by ここのひと at 2008年07月28日 01:17
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